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ぷりうす アウトドア研究会
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トヨタのプリウスで、アウトドアを満喫するためのさまざまな工夫を凝らしています。
車内を快適にするためのアイデア満載
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ちょっと役に立つ小道具(アイテム):車内アイテム編...

2011/12/25 12:43
車内泊の準備

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裏磐梯@

2011/12/25 01:19
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裏磐梯A

2011/12/25 01:19
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忍野八海

2011/12/25 01:11
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山中湖畔A

2011/12/25 01:10
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山中湖畔@

2011/12/25 01:09
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山中湖畔

2011/12/25 01:08
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雲見キャンプ場 風呂の窓から相模湾を

2011/12/25 00:43
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3,4人でゆったりと入浴でき、窓の下には、相模湾が広がり、右手のほうに富士山が見える。
1月に利用したこのときは、風もなくおだやかな海が眼下に広がり、気分爽快だった。
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雲見キャンプ場 風呂の窓から

2011/12/25 00:42
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西伊豆 雲見キャンプ場

2011/12/25 00:41
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高台にある広々としたキャンプ場からの眺めは抜群。
トイレは、水洗かつウォッシュレットで清掃も行き届き清潔。
風呂は温泉。
下から運び上げた湯を沸かしている。
家族風呂風に使用したり、男性の時間、女性の時間など、顧客状況にあわせて変更できるようにしてある。
利用したことはないが、キャビンは2棟あり、一度は利用してみたいと思わされる。
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野尻湖畔

2011/12/25 00:09
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西穂山荘 テント広場で

2011/12/24 23:54
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長野県 蓼科高原から浅間山を

2011/12/24 22:16
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長野県 車山高原で

2011/12/24 22:15
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奥日光

2011/12/23 23:28
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日光 男体山

2011/12/23 23:24
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西伊豆 戸田港

2011/12/23 21:37
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摩周ブルーがあざやかでした。

2011/12/23 21:29
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ちょっと役に立つ小道具(アイテム):車内アイテム編...

2011/12/23 20:57
アウトドア用マットを活用して
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車内泊準備
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トヨタ、“走るスマートフォン”「Fun-Vii」を...

2011/11/30 21:17
 「スマートフォンにタイヤを付けたら面白いのではないかと考えた」(豊田章男社長)
その考え(発想の)もとに試作されたという、3人乗り電気自動車Fun-Vii(ファン・ヴィー)。
実用化は2020年ごろを目指すという。


 トヨタ自動車は11月28日、東京都江東区のメガウェブで「東京モーターショー前夜祭」を開催、同モーターショーに出展する「“つながる”コンセプトカー」である「Fun-Vii」を報道関係者に公開した。

■全面ディスプレイとネットワーク接続機能を搭載
Fun-Vii(ファン・ヴィー)は、「20XX年の未来を具現化したコンセプトカー」とされる。
ボディーとインテリアの全面をディスプレイとし、各種のネットワーク接続機能とセキュリティー機能を備える。

 ボディーがタッチパネルディスプレイになっているため、カラーや表示項目を自由に変更でき、情報端末のディスプレイとして使うこともできる。
また、Fun-Viiは常にユーザーのスマートフォンと近距離無線通信技術やトヨタ自動車のクラウドサービス経由でつながっており、ユーザーがスマートフォンで好きな画像を選び、スマートフォンをクルマに向かってフリックすることで、ボディーの表示を変更する機能も備える。
≫続きを読む
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20111129_494121.html 


TOYOTA、東京モーターショーに“つながる”コンセプトカー「TOYOTA Fun-Vii」を出展


 近未来車は、すぐそこまできている。(近未来車画像)
@ その日の気分で車体の色や模様が変えられる。
A 4つのタイヤをそれぞれ自由に操作できて、その場で右にも左にも移動できる。
B ハンドルを握らなくても運転可能。
C 車体も一人用、二人用と自由に変形できる。
D ベッドが移動用の車に変わって外に出ることが可能。
E あるときは自分で運転操作し、あるときは機械任せ、いずれにしても目的地を設定すれば勝手に運んでくれる。
これらのことが可能なのは、動力がエンジンからモーターに変わることによって実現するようである。
モーターを動力にすることによって小企業も自動車をつくることができる
コンピュータ業界もパソコンで動く自動車を開発している
通信技術(IT)と車とを一体化させる
通信技術が動力にすることによってこれまでの車の概念が変わる
中小企業が自由に
ということで、斬新な形の車も登場する。
そのほか、などなどのことが起こるようだ。
長生きして、そういう車を見てみたい。
できれば乗ってもみたいものである。
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